kushyyoshyのブログ

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3つのルートで(老化と酸化、放射能被曝で)腎機能が低下する

3つのルートで(老化と酸化、放射能被曝で)腎機能が低下する



酸化と被曝はそれぞれ老化と別の病気も発生させるから、複雑な原因で老化と酸化と被曝症状が出ることになる。

すべて老化で考えると、個別の原因を放置して原因が潰せないから、いつまでも治らない。別々の対処法が必要だ。

酸化対応と老化対応、被曝対応の3通りの対応策が必要になる

腎機能低下は3つのルート、それぞれで起こることだ。

 

この3つのルートで腎機能低下が起こり免疫機能が低下、更にに老化が発生する。

 

酸化の病状

酸化で腎機能が低下するのが、動物タンパク質で腎機能が、その細胞によって破壊されて機能低下が起こる。

これは引き金になって老化が始まる。が、同時に体中が酸化で免疫力が落ち更にバイキンが口から体中にひろがる。

本来ならば免疫力がこのバイキンは片付けてくれる筈が、酸化で免疫力自体が落ちているから、バイキンを殺せない。それどことかどこでも繁殖を始める。動物タンパク質が体中にあれば、体中はどこでもバイキンダラケになる。

酸化ではバイキン攻撃と老化が同時に始まる。

酸化では動物たんぱく質が体の中の急増でアルカリ体質から酸化体質になる。

これが腎機能に行く、腎機能は動物タンパク質で機能低下する。腎機能が低下し免疫機能が低下する。口の中のバイキンが体中に広がる。

虫歯が急に始まる

治療しても、治療しても虫歯になる。

免疫力が低下したからバイキンが減らないで逆に急増する。虫歯は免疫力を取り戻さないとバイキンの強さで口中が虫歯になる。でもそれだけでは終わらない。

体中の皮膚が痒くなっていく水虫が足に発生しやすくなる。

頭皮も顔の皮膚も痒い

これは酸化で免疫力が大幅低下しているとのサインだ。アルカリ体質に戻し免疫力を回復しない限り直せない。かゆみと虫歯のもぐらたたきゲームが始まっている。

その他のバイキン病モ体中で起こることになっていく。

成人病のバイキンで起こるものすべてが起こる前兆だ。

今日ビエンチャンから国際バスに乗った。その斜め前の西洋人が首から顎にイボが二十位も出来ていた。ただのイボではなく、イボにイボがたれている。鍾乳洞のような氷柱状態だ。そんなイボイボが二十もある。体は見事に酸化している。巨大な大きさになっている。きっと虫歯で苦しんでいることだろう。虫歯はさらに悪化する。同時に体中にイボが出来ていくだろう。

更に足腰が重たくなり、やがてすり足でしか歩けなくなる。

杖をついても足腰が不安なので歩く力が出ない。そんな姿をあちこちで見かける。

これもバイキンが体全体に回っているから起こることだ従来に腎機能に栄養を与えるだけではまったく治せない。アルカリ化した体に戻してやり体からバイキンを除く必要がある。

ともに食事対策とバイキン退治が必要だ。

それをやれば、やがて又足腰は軽くなり腰も痛みが減るから、歩けるように回復できる。杖も要らなくなる。

 

もし何もしなければやがて、バイキンが体全体に広がり病気を次々と発生させていく。

やがて心筋梗塞脳梗塞で死ぬことになるかも。

その頃は総入れ歯になっている?

体中かゆみでかきむしるようになっていく。

イボだらけになっている。

酸化の最終鏡面に入った段階の方だった。

 

そう言えば別の欧米の高齢者カップルの女性も肌が汚くくすみシミがあちこちに出来ていた。やはり老化だ。カルシュウムが不足している。肌の色だけではすまない。やがて髪の毛にめにつめに老化が出てくる。筋肉に骨にも老化はでてくる。でも前の酸化の男性よりは、バイキンの攻撃が進んでいないようだ。

 

腎機能の栄養が不足して起こる老化が人の自然な老化。

後は、放射能被曝で起こる急速な老化がある。

老化は自然な栄養不足(先天の気、後天の気と言われて中医学では腎機能に栄養を与えることが命を長くする秘訣として教えられている。従来からの自然老化説だ。 )と酸化から起こるものと、放射能被曝で起こるものがある。

これらで原因が違うから対処方法も違ってくることになる。3つの老化の対処方法は既に書いておいた。